ETC/JCB法人カードの審査

ETC/JCB法人カード「一般カード」審査のポイントだけでなく口コミ・評判や対象、年会費の仕組み、各種保険制度、特典、得点、カードご利用可能枠や還元率、審査の時間、申込方法といったポイントを紹介。

住信SBIネット銀行 ETC/JCB法人カード「一般カード」審査の口コミ・評判

ETC/JCB法人カードは、法人(企業・会社・事業体)、個人事業主(個人で事業を営んでいる人)が申し込みできる!{最短1週間でカードが手元に。有料道路の料金所をノンストップで交通を可能にするETCと、JCBの機能が兼ね備えた、自動車による出張の多い会社向けの便利な法人カード。カード利用可能枠は30万から100万円、ショッピングガード保険も海外のみ最高100万円が可。広範囲なジャンルの優待店でOki Dokiボーナスポイントもたまる。仕事の効率化、経費削減に役立つ各種サービスを用意。!


ETC/JCB法人カード「一般カード」審査のポイントだけでなく口コミ・評判や対象、年会費の仕組み、各種保険制度、特典、得点、カードご利用可能枠や還元率、審査の時間、申込方法といったポイントを紹介。

ETC/JCB法人カード詳細情報

住信SBIネット銀行Mr.カードローン■商品名
ETC/JCB法人カード「一般カード」


■ラインアップ
ETC/JCB法人カード「一般カード」


■カードフェイス
通常モデルはスカイブルータイプ。


■カードの特徴
有料道路の料金所をノンストップで往来可能にするETCと、JCBの機能がまとまった、車による出張の多い企業向けの貢献な法人カード。


■利用できる対象者
・法人(企業・会社・事業体)、個人事業主(個人で事業を営んでいる人)。


■年会費
1,250円(税別)
※初年度無料


■カード使用可能枠(総枠)
30万円〜100万円
※JCB法人カードを複数枚持っている場合、各カードにはそれぞれご利用可能枠の設定がありますが、同一発行会社のカードにおいて利用できる代金の合計は、カードの設定額のなかで最も高い料金の範囲内となります。一部対象にならないカードがあります。


■旅行などの損傷保険(死亡・後遺症の場合)
なし


■国内・海外航空機延滞保険
@乗継遅滞失費保険金(客間料・食事代):なし
A出航延滞費用等保険金(食事代):なし
B寄託手荷物引延出費保険金(衣類購買費等):なし
C寄託手荷物紛失出費保険金(衣類購買費等):MAX:なし


■ショッピングガード保険
海外のみ対応。最高100万円


■Oki Dokiポイントプログラム
※JCBカードの月毎の使用集計代金1,000円(税込)毎に1ポイント付加、多種多様な豊かなアイテムなどに交換できる楽しい特恵です。
※プログラム内容は通知なく変更になる場合があります。


■JCB法人会員向け各種サービス
JCB法人会員向けに、タスクの能率化、経費削減に役立つさまざまなサービスを用意しています。使用法にあわせてサービスをご活用ください。


■特典
・Oki Dokiポイント


■提携先
なし


■WEBサービス
オンライン入会で申し込みした時、次のサービスに同時に登録される。


■個人情報の開示、訂正、削除等会員の個人情報に関る問合せ窓口

◆株式会社ジェーシービー お客様相談室
〒107-8686 東京都港区南青山5-1-22 青山ライズスクエア
TEL:0120-668-500


■提携信用情報機関

◆株式会社 日本信用情報機構(略称JICC)
〒101-0042 東京都千代田区神田東松下町41-1
TEL:0120-441-481
ホームページアドレス:http://www.jicc.co.jp/

◆株式会社シー・アイ・シー(CIC)
〒160-8375 東京都新宿区西新宿1-23-7 新宿ファーストウェストビル 15 階
TEL:0120-810-414
ホームページアドレス: http://www.cic.co.jp/


※必ず申込みになるご本人の方が入力ください。ご入力内容をもとに所定の審査のうえ、入会手続きをします。
※カード発行手続きに際し、ご自宅または勤務先に連絡することがあります。
※本サービスの申し込み受付は、日本国内に滞在し、JCBの提携する金融機関にお支払い口座を持っている方に限ります。
※年末年始やゴールデンウイークなどの大型連休は、カード届けまでにお時間がかかる場合があります。
※運転免許証または運転経歴証明書の交付がある方は、運転免許証または運転経歴証明書での本人確認が必要になりますので、必ず準備してください。なお、運転免許証や運転経歴証明書の交付の有無が確認できない場合、お電話で確認いたしますので承諾ください。
※当社へ送り届けた書類は返戻できません。






 

住信SBIネット銀行Mr.カードローンTOP

 

 

意外な盲点!居住形態が審査に関わるワケとは

住信SBIネット銀行Mr.カードローン キャッシング審査の盲点となる重要項目として、住居形態と居住年数があります。
というのも、申込をした人が居住している家の形式や年数によって、しっかり返済できるほど資金に余裕が存在するのか、夜逃げなど踏み倒されてしまうリスクはあるのか、などを判別可能だからです。

 住居の項目でダントツに印象が良いのは、{ローンを完済した持ち家に10年以上住んでいる|10年以上もの間住み続けており、かつローンの残っていない持ち家に居住して状態でしょう。
なぜなら、ローンが残っていないということは、クレジットカード以外に大きな出費になるものが少ないと推測されるために、
「{この申込者は{返済が遅れにくそう|ちゃんとキャッシング分を返してくれそう」という印象を持たれるからです。

 だけれど、住宅ローンは10年など短期間で完済しづらいですし、支払い総額も相当額ですよね。
ですから、「持ち家だけどまだローンが残ってるし、むしろ{審査に悪影響を及ぼすのでは?」とお思いになるかもしれません。
確かに住宅ローンが払い終わっていないのは多少なりとも審査に響きますが、それでも賃貸物件よりは高評価なります。
持ち家ということは、「持ち家である限りは引っ越ししづらいだろう」とキャッシング業者は思います。

 賃貸だと、突然の引っ越しも持ち家に比べてリスクがありませんから、引っ越しは簡単ですよね。
何が言いたいのかというと、未返済のまま住所も知らせずに転居されてしまうことをクレジットカード機関は危うんでいるのです。
ですので、住宅ローンが完済していなくても、持ち家のほうが評価が高いのです。

 なので、もし家を借りて居住していて、「住み替えたいけどその後の資金足りるかなぁ」と考えている方がいるようでしたら、住み替えるより先にクレジットカードの申込をしておいたほうが、審査に落ちづらいかと思いますので、お早めの申込をお薦めします。